谷岡 の 甘栗。 静岡駅で42年…甘栗の「谷岡商店」閉店へ コロナ禍で売り上げ半減

毎週甘栗を購入するという男性(60)=静岡市駿河区=は「先週はそんな様子はなかったのに」と驚いていた。 広告 店舗紹介 谷岡の甘栗:雰囲気 店舗 店舗は静岡駅内に二カ所。

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は郁子さんが29歳の時に夫のさん(87)と創業。 『できたての美味しい栗を食べてほしいから』という想いから 谷岡商店の甘栗は実店舗は静岡駅だけなんです 静岡駅では35年以上販売していて美味しいと評判です 特別に作っているところを見せてもらいました 静岡駅近くで焼いた甘栗をこまめにお店に運んでます。

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一部の人の印象が全体の印象になってしまいがちなのは、事実ですからね、、、 まあ、俺は美味しく栗のシーズンの天津甘栗を頂きましたけど^^ 栗はやっぱ旨いですね。

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石焼された後に、ごま油を含んだ布で拭かれ、より香ばしい香りと艶を出しているそうです。 同市の日本平や焼津市のホテルなどに販売箇所を広げた時期もあった。

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この場で焼いているわけでは無いですが、工場が近くにあり運んできてすぐに並べるそうなので、ほぼ焼きたてと言って過言ではないでしょう。 老舗ということもあり、当たり前に静岡駅で販売されているので、子供時代には私を含め駅には必ず甘栗屋があるものだと勘違いしていた静岡市民も少なくありません。 女性客:「(お店は)ずっと気になっていたんですけれど、閉店って聞いたので買いに来ました。

谷岡商店は郁子さんが29歳の時に夫の満州男さん(87)と創業。 色艶も綺麗で映えますね。

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販売量は50キロにまで落ち込んだ。 最盛期は30キロ用の釜3台をフル回転させ、1日に400キロ分を売り切ったことも。 JR東海道線の改札正面に店があります。

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ところがコロナ禍で状況は一変。 「くりわり君」がもらえます。

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40年以上、店先に立ち続けた谷岡郁子さん(83)は「コロナには勝てず寂しい。 150gくらい? おまけと本袋から少し取り出して、レンジでチン!焼きたての栗の香りが広がります。